川崎市麻生区新百合ヶ丘駅すぐの新百合山手ファースト歯科
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体験者の声

【63歳 男性】 「とにかくしっかり噛みたい」

右上の歯が一本だけがありました。この歯にワイヤーをかけた入歯を入れていました。
今までも何度も入れ歯を作ってきましたがワイヤーをかけている歯が折れたり、虫歯になったりでどんどん抜けていきました。とうとう最後の一本になったのですがこの歯もぐらぐらになってしまいました。

【47歳 女性】 「前歯がほしい」

47歳の女性です。上の前歯がほしいとおっしゃり来院されました。

【73歳 女性】 「とにかくしっかり噛みたい」

下の入れ歯が動くししっかり噛めないし、食事のたびに物が挟まって気持ちが悪いとおっしゃっていました。

【56歳 男性】 「入れ歯が入れられない」

入ればの必要を感じてこられていましたが、上顎の異物感が酷くいろんな病院に通いましたがどの入れ歯もあわなかったとのことでした。
かたどりすらも出来ませんでした。

下のあごは何とか型を取ることは出来ましたがどれだけ工夫しても上顎は型を取ることは出来ませんでした。

【68歳 男性】 「食事をしっかり噛まなければならない」

この患者様は長年糖尿病を患ってきました。
糖尿病の一番の治療法は運動と食餌療法です。
その食事療法が上が入れ歯ではしっかり噛めず、満腹感が出るまで大量に食事を取らなければならないというジレンマに陥っておりました。
しっかり噛んで、ゆっくりと食事を取るようにという、御家族からの強い御希望も合って上の歯のインプラント治療に踏み切りました。

【70歳女性】 「もう入れ歯を使いたくない」

治療前全身疾患は高血圧、軽度糖尿病、膠原病をお持ちでした。

少し遠方に住まわれていましたので、治療回数はできるだけ少なくしたい。
「メインテナンスのために定期的に通うことはできます」とのことでした。

【57歳女性】 「入れ歯を使っていたが、歯が壊れていく」

治療前いわゆるいい入れ歯という「金属床」の義歯をずっと使っていましたが、ばねをかけていた歯が少しずつ壊れてしまい入れ歯が大きくなっていきました。
そのたびに義歯を作り変えてきましたが残りが前歯しかなくなってしまったので不安に思われて来院されました。

以前の入れ歯は費用が100万円位する「コーヌスデンチャー」と呼ばれるものでした。


義歯がイヤと歯科医に訴えたこともあったようですが、「骨が薄いのでインプラント出来ません」と断られていたとのことでした。